解る言葉で教えてくれる「先生」と作るデータ管理システム


ジャパン・ビット・イノベーション[JBI]は初級データ管理システム制作の「先生」です


顧客管理、見積請求管理、在庫管理、生産管理、etc...が必要ではありませんか?


IT初心者/社のミカタであるJBIは、ITに精通していないお客様でもご自身でシステム・アプリを制作し、カスタマイズし、運用できるまでパートナーとして、時には「先生」として、お客様と一緒に歩みます。


このようなお悩みはないでしょうか

◆紙の指示書や表計算ソフトによる印刷の手間をなんとかしたい⤵
◆過去の受発注の内容や請求書をすぐに探し出したい⤵
◆部署間や離れた拠点と情報を共有したい、外出先から確認したい⤵
◆今ある古いシステムは機能追加もできず、改善も何もできない⤵


その悩み、自社で(ご自身で)作れば解決するかもしれません!(システム・アプリを作る)


「◯◯管理」といったデータ管理システムは「業務を知る人が仕組み(システム)を作る」ことで、中小企業や個人などの事業者にとって最適なものになります。

それはつまり、自社内でシステムやアプリを作ることです。




"事情を知らない"外部の会社に開発依頼するのではなく、自社の事情に合わせて自作することで、大きなコストをかけずに自分たちの身の丈にあったデータ管理が実現できます。

時間はかかりますが、結果的に会社の成長を助けることになります。



◆未来志向|デジタル化・IT化によって会社を成長させる
◆ペーパーレス|顧客情報や商品情報を紙の管理から脱却する
◆業務標準化/共有|部署間や離れた拠点と情報を共有する / 外出先から確認する
◆一元管理|エクセルも紙も限界に近づいてきたので効率化を図る


JBIがお客様に選ばれる理由


月額定額のレクチャー・サポート
"開発"の依頼ではないため、数百万円、数千万円といった開発費用を気にする必要がありません。じっくり着実に、自社システムの制作に集中できます。

パートナーとして継続的に伴走
イチから相談しながら、理解度のペースに合わせながら進めるため、「何をやっているか分からない」ことがありません。社内にはノウハウも貯まっていきます。

お客様ご自身の成果を提供
"納品"ではなく、お客様ご自身の習熟度がそのまま成果物になります。当然ながら必要な機能、必要なスキルに特化することができ、無駄なコストを最小化できます。

押し付けや決め付けの無い柔軟な提案
押し付け・決め付けはお客様のためになりません。ご希望や環境、将来性などトータルに判断して進めます。いわばお客様の先導役としてより良い未来を目指します。


3つのパターンをご紹介

*データ管理の構築を「ビルド」と仮に呼んでいます。

 セルフビルド 

お客様ご自身でパソコンを操作し制作を進めるため、システム・アプリ制作の習得は早くなります。行き詰まったときは質問をすれば解りやすく解説がもらえ、解決します。出来上がっていく達成感は「楽しみ」に変わるかもしれません。
こちらは『ウィズサポート』で可能です。『ウィズサポートの詳細▶

 ハーフビルド 

簡単じゃない業務であればあるほどデータ管理の構築は難易度が上がります。データベース制作はそれなりに難しいものです。そうした難しい部分は「先生」に任せるのはどうでしょうか。制作方法も共有してもらえるため、ご自身のスキルアップも早くなります。
こちらは『ウィズサポート』と『プラスアシスト(制作代行)』で可能です。『プラスアシスト』の詳細▶

 お任せビルド 

ほとんどのことを任せてしまうという手段もあります。ご自身は業務や運用に注力し、データ管理システムの制作や専門的な部分を任せてしまうことで効率的に時間を使うことができます。
こちらは詳しくお話を聞く必要があるので、まずはお問合せ下さい。お問合せはこちら▶





お客様の声

◎FileMakerセルフ制作『ウィズサポート』

<顧客・見積請求・在庫管理>広告、物流関係会社のご担当 S様


Q.当社のサービスを受けようと思ったきっかけを教えて下さい。
社内で使ってるファイルメーカーをより良くするために、コンサルタント、あるいは教えてくれる所を探してました。会社が零細企業の為、限られた予算、限られた時間。そういった制約があり。あくまで作るのは自分達で、SNSでやりとりと、月に1回の対面でのやりとりもできたので非常に助かりました。

当初、三か月の予定でしたが、クラウドかサーバーでの運用もやってみたくなり。三か月延長する予定です。


Q.サービスを受ける前はどのような状況でしたでしょうか。また、サービスを受けてみて何が変わったでしょうか。

・以前の状況
データベースのリレーションがクモの巣状態で。業務運用していた。在庫管理など、別の機能を追加したかったが、リレーションを整理することが難しくためらっていた。

・その後
在庫管理という、別ファイルをとりあえずイチから作り、運用しているファイルから値を取得する形にした。

以前より、社内でシステムを役目が浸透した。システムにも限界があり、社内担当エンジニアのスキルも初心者レベルなので。社内で、問題点の見える化が徐々にできた。



<営業管理>ドラゴン様(ニックネーム) 男性 40代
これまで自力でDB構築をチャレンジしてきましたが、毎回断念してきた経緯があります。自身の営業支援として顧客管理システムを構築し、PDCAを回し実績向上につなげたいと常々思っていました。

素人の非常に曖昧な要件・希望を辛抱強く聞いていただき、今後の具体的な指針が見えてきたことは大変嬉しいです。また、現在細々と運用中の自作の小さなシステムもブラッシュアップでき、ひとまず開発期間の最低限の機能も確保できました。

私にとってのゴールは良いシステムを構築することではなく、あくまで実績向上につながる顧客管理を実践することです。しかしそのゴールに向かい大きな一歩を進められたと感じています。


<男性 30代>
本日もご指導ありがとうございました。
時間はかかるかもしれないですが、難しい構文を使うのでは
なく、基本的な構文で作って教えてくれるため、理解しやすく、
後で復習しやすいことが何より助かります。

<男性 30代>
本日はありがとうございました。
置いてけぼりにならないので助かりました。
水曜日の講習もよろしくお願いします。
また、ファイルメーカ始めたものの、私みたいに挫折した人多いと思いますので、
お試しで初めてみていいと思います

<女性 40代>
私はまったくの初心者なので技術的な質問はしたくてもできません。今回は私がやりたい事を実現させるにはどうゆうプロセスを踏んで学んでいつたらいいかを相談に乗っていただいた感じです。


代表メッセージ


「座右の銘:すべては小さな革新から始まる!」

私はFileMakerやAppSheetで「システムやアプリを自作する」可能性に大いに着目しています。

1~30名規模の業務効率化は、実現できれば大きな成果を生みます。

初期に何百万円,何千万円もかけるシステムも悪いとは言いませんが、より最適なコストと業務フィットには"小さく始めて"無理なく機能を充実させていくほうが結果的には効果が高いです。

魔法のITツールなんて世の中にはない

「明日からすぐにIT化やDXができる」、そんな夢のようなツールはありません。派手な広告は時おり目にしますが、そんなことができるなら日本の中小企業は既に景気が良いはずです。

残念ながら業務管理のシステムやアプリは、コツコツと改善を繰り返しながら積み上げていくしかありません。(テクノロジーがもっと発達する未来まで待てれば別ですが)




弊社は超高度な技術を持っていたりITについて物凄く造詣が深いというわけではありません。

どちらかと言えばデータベースやプログラムの未経験者や初心者の方を実務レベルの中級に引き上げることで世の中のお役に立ちたいと考えています。

例えば『ウィズサポート』サービスでは弊社が直接手を入れることはせず、お客様側での作業・制作が100%となります。

それは自社で(ご自身で)対応できるようになってもらいたいという基本構想があるためです。*但し制作代行のご依頼では弊社が実際に制作します。



自社内でカスタマイズできるようになるまで一緒に悩み、少しずつ未来を構築していきましょう。

始めは小さな一歩かもしれません。しかしその小さな革新がいずれ大きなうねりに変わります。それは、日本の一人ひとりの自信を最大化していく弊社の理念に通じていくものと信じています。
永澤よしゆき











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